1: テクノロジーまとめ 2020/09/22(火) 23:16:34.61 ID:/iXnG6pl9
     4連休最終日の22日、各地の高速道路や空港は家路につく行楽客で混み合った。ほぼ満席の航空機もあったが、乗客からは「新型コロナウイルスの感染防止策が取られていたので安心」との声も出ていた。

     羽田空港(東京)はこの日、全日空の到着便の予約率が90%を超えるなど混雑した。新千歳空港(北海道)から帰着した神奈川県横須賀市の会社員、秋元徳寿さん(56)は4連休中、妻と3人の娘と知床半島などを観光した。宿泊先のホテルも人が多かったというが、「コロナ対策でチェックイン時にアルコール消毒や検温もあったので安心。娘の結婚前に家族水入らずで行く最後の旅行だったから、何があっても行きたかった。よい記念になった」と笑顔を見せた。

     千葉市の女性会社員(40)は「夏休みはコロナが心配でどこにも行かなかったけど、最近は感染者数も落ち着いてきた」と家族5人で沖縄を旅行した。「外国人客がいない分、例年より人は少なかったが日本人の家族連れはたくさんいた。飛行機も満席で心配は心配だったけど、みんなマスクを着けていて対策はしていたと思う」と話した。

     中央、東北の各自動車道では東京方面に向かう車で一時、30キロ以上の渋滞が発生した。【南茂芽育】

    毎日新聞2020年9月22日 18時19分(最終更新 9月22日 18時19分)
    https://mainichi.jp/articles/20200922/k00/00m/040/145000c
    ★1 2020/09/22(火) 18:35:21.32
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600777885/

    【元の世界に逆戻り? 飛行機満席、渋滞30キロ以上 】の続きを読む

    1: テクノロジーまとめ 2020/09/21(月) 22:01:59.25 ID:vOT/yT7M9
    新型コロナウイルスの感染者が500万人を超えたインドで、もうひとつ深刻化している社会問題がある。カースト制度の最下層とされる「不可触民(ダリット)」の女性を標的にした性暴力事件がここ数ヵ月、ひんぱんに発生しているのだ。

    事件が起きているのは、主に北部のウッタルプラデーシュ州だ。

    同州では8月15日の独立記念日に、レイプされた後に殺害されたとみられるダリットの少女の遺体がさとうきび畑で発見された。まだ13歳だったその少女の両目はえぐられ、舌が切断されていたという。8月24日には同じくウッタルプラデーシュ州で17歳の少女が性暴力を受けた後に殺されている。
    さらに9月上旬には、14歳のレイプ被害者の少女の遺体が木に吊るされた状態で発見された。その数日前には3歳の女の子がレイプされた後、絞殺されている。

    英紙「ガーディアン」によれば、ウッタルプラデーシュ州はもともとダリットに対する暴力事件が多いことで知られており、特にコロナ禍でその数が急増しているという。しかしながら加害者の多くが高カーストに属していることから、いまのところ逮捕された容疑者はひとりもいない。

    インド国家犯罪記録局の2016年の統計によれば、インドでは毎日4人のダリットの女性がレイプされているが、たいてい警察が事件を記録しないため、実際の数はもっと多いと推測される。

    コロナ禍のストレスが性暴力を誘発
    近年、インドにおける性暴力事件の多さが国内外で問題になっているが、人権団体「イークアリティ・ナウ」によれば、ダリットの女性は集団レイプや性暴力の末の殺害など、他のカーストの女性よりも残虐な行為の犠牲になることが多いという。

    また、人権活動家のヨジータ・バヤナは、インドには「安全な年齢」の女性はおらず、「生後1ヵ月や60代のレイプ被害者に会ったこともある」と英「BBC」に語っている。

    ダリットの女性に対する性暴力が急速に増えている理由は2つ考えられる。

    ひとつは新型コロナの流行だ。ボストン大学のモニカ・アディアンボ・オニャンゴ准教授らがウェブメディア「カンバセーション」に寄稿したレポートによれば、コロナ禍では女性に対する暴力や虐待などが増加する可能性が高まるという。外出自粛や経済の低迷で高まったストレスによって、もともとあった性差別や男女の力の不均衡さが強まり、それが女性たちへの暴力を誘発するからだ。
    インドでも鬱屈を抱えた男性たちが、特に立場が弱く、暴力を振るっても罪に問われることのないダリットの女性をストレスのはけ口にしていると考えられる。

    レイプはカーストを維持するための「戦略」
    2つ目は暴力でダリットを支配しようとする、インド社会の構造的な問題だ。

    前出の「イークアリティ・ナウ」のディブヤ・スリニヴァサンは、ダリット女性に対するレイプ事件の加害者のほとんどが高カーストの男性で、彼らはカースト制を強化するために性暴力を利用していると「ガーディアン」に述べている。

    インドの憲法ではカーストによる差別が禁止されており、低カースト層やダリットの権利回復運動も徐々に盛んになってきている。

    2020年の1月にはグジャラート州でダリットの女性がレイプされた事件に対し、容疑者の逮捕を要求するデモが地元の警察署前で起きるなど、性暴力事件に対しても正当な裁きを求める動きが活発化している。

    だが、インド国内、特に農村には低カースト層に対する差別が根強く残っており、権利向上のために声をあげた人たちは、まるで見せしめのように理不尽な攻撃にさらされる。

    インドメディア「ロジカル・インディアン」は、ダリットの女性に対する暴力は女性たちが「分不相応なふるまい」をした際に起きると指摘する。たとえば、2014年にウッタルプラデーシュ州で2人の少女が集団レイプされた後に殺害された事件の原因は、少女たちが高カーストの雇用主に昇給を求めたからだった。わずか3ルピー(約4円)の賃上げ要求だったが、雇用主はそれを「ダリットが許容範囲を超えた」ととらえたのだ。

    こうした女性たちへの暴力は、ダリットのコミュニティを支配下に置き続けるためにも有効だ。社会学者のサンジャイ・スリバスタバは、ダリット女性に対する性暴力は、高カーストの男性が低カーストの男性に、女性を守れない無力感を味合わせるためにも使われていると話す。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e598ccbde4189f8a490b5d9bcb2b1729ac7ffa45
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200921-00000004-courrier-000-5-view.jpg

    【インドで「最下層カースト女性」への性暴力が止まない理由 目をえぐられて舌を切断、3歳少女も犠牲に】の続きを読む

    1: テクノロジーまとめ 2020/09/21(月) 20:31:33.15 ID:vOT/yT7M9
    JUST IN: Stock-markets in the UK, Germany, France, Italy, Spain, Belgium and Austria all fall by over 3%.

    ジャストイン:英国、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、ベルギー、オーストリアの株式市場はすべて3%以上下落しています。

    https://twitter.com/spectatorindex/status/1308004198005399553
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: テクノロジーまとめ 2020/09/21(月) 21:47:50.18 ID:RH8C3hrh9
    磁気健康器具の預託販売を展開した「ジャパンライフ」の巨額詐欺事件で、主力商品のベルトに使っていた磁石は原価が一つ30円程度だったことが21日、関係者らへの取材で分かった。元会長の山口隆祥容疑者(78)らは顧客に「レアメタル(希少金属)」「一つ2千~4千円」などと虚偽の説明をして、1500個使っているとするベルトを磁石の原価の100倍以上となる600万円などで販売していた。

     警視庁などの合同捜査本部は、元手の掛かっていない商品を価値が高いと見せかけて、顧客に高額の出資をさせていたとみて調べている。

    Yahoo(共同通信) 9/21(月) 21:06
    https://news.yahoo.co.jp/articles/918d38d04831dd461f6f2f54ba93b25b6a353a98

    【【売値は600万】30円磁石をレアメタルと虚偽 ジャパンライフ詐欺事件】の続きを読む

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