1: テクノロジーまとめ 2020/09/28(月) 18:07:05.97 ID:6Y4Cvufa9
    <このままでは敗北するというアメリカ側に対し、米軍が台湾に戻れば戦争だと中国>

    米海兵隊のウォーカー・D・ミルズ大尉は、米陸軍大学発行の軍事誌「ミリタリーレビュー」最新版で、米軍は台湾に駐屯すべきだとする論文を発表。これに中国共産党機関紙系のタブロイド紙「環球時報」の編集者・胡錫進が、ツイッター上で強い反発を表明した。

    ミルズは論文の中で、東アジアのパワーバランスがアメリカや台湾から中国寄りに傾きつつあると指摘。アメリカに「台湾の主権を守る決意があるならば」、台湾に地上軍を駐屯させることを検討すべきだと主張した。

    「龍の抑止」と題した論文の中で、ミルズは現在のパワーバランスでは台湾への奇襲攻撃の「可能性がより高まっている」と警告。米指導部は「中国との意図的かつこれまで以上に世界規模に及ぶ紛争」に反対する国際的圧力に「勇敢に立ち向かう」べきだとの考えを述べた。

    「人民解放軍(PLA)の攻撃に対して米軍が迅速に対応できないとしたら、残された道は2つ。PLAがあっという間に台湾に侵攻するのを受け入れるか、時間もコストも代償も伴う上に成功の保証もない作戦の遂行を余儀なくされるかだ」とミルズは書いている。

    「正義の戦いを始める決意」
    これに噛みついたのが、中国政府内でもより強硬派の見解を反映している環球時報の胡だ。彼はツイッターにミルズの論文のタイトルを投稿し、「アメリカと台湾でこのような考えを持っている人々に警告する」とコメントを添えた。

    「米軍が台湾に戻れば、PLAは中国の領土を保全するための正義の戦いを始める決意だ。中国には反国家分裂法がある」と胡は続けた。2005年に制定された同法は、台湾が独立を宣言した場合、中国政府は台湾への武力行使も辞さないと予告するものだ。

    胡のこのコメントと時を同じくして、中国は大規模な軍事演習を実施、中国軍の複数の戦闘機が停戦ラインである台湾海峡の中間線を越えて台湾の防空識別圏に入り、台湾が中国に警告を発する事態が発生していた。

    台湾国防部はこの一件について、「一つの中国」政策の下で台湾を吸収したいと考える中国本土による「嫌がらせであり脅し」だと非難した。アメリカは1979年に制定された台湾関係法で、台湾の防衛に協力することがアメリカの義務であると定めている。

    全文はソース元で
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/09/post-94535.php
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2020/09/chinach6-thumb-720xauto-216097.jpg

    ★1  2020/09/28(月) 12:53:50.69
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601276342/

    【中国抑止のため米軍が「台湾駐屯」を検討】の続きを読む

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    1: テクノロジーまとめ 2020/09/28(月) 17:19:14.529 ID:9x6qMT8G0
    15ドルらしいな

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    1: テクノロジーまとめ 2020/09/27(日) 16:19:07.90 ID:CAP_USER
    新型コロナ収束のカギ握る? でも簡単じゃない「集団免疫」

     新型コロナウイルス感染症の流行終息に必要なものは何か。
     こうした議論でよく聞かれる言葉の一つが「集団免疫」です。
     もし、新型コロナウイルスに対して理想的な集団免疫が確立すれば、この流行は終息するでしょう。
     それだけに期待も大きいのですが、実際はそんなに簡単なことではありません。
     集団免疫を確立するにはたくさんの条件を満たす必要があります。
     そして、この条件の多さこそが集団免疫の話を複雑で分かりにくいものにしています。

     集団免疫とは? 確立するための条件って?
    この記事では、集団免疫に関する基本的な考え方について、新型コロナウイルス感染症の話を交えながら紹介します。

    ■そもそも「免疫」とは何か?

     集団免疫を理解するためには、まず「免疫」という概念についてのおさらいが必要です。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    THE PAGE 9/27(日) 16:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bad181e2272378137f7536af7b5d18d3b97c53a9

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    1: テクノロジーまとめ 2020/09/28(月) 17:00:20.359 ID:Ho7nF2tB0
    Dellじゃだめなのかな🤔

    【なんでMacなんだろな?🤔】の続きを読む

    1: テクノロジーまとめ 2020/09/28(月) 18:13:39.44 ID:6Y4Cvufa9
    千葉県成田市の成田山新勝寺の参道約300メートルを26日、アルパカとヒツジ2匹、ヤギが練り歩いた。新型コロナウイルスの影響で参道の人出が減る中、盛り上げようと企画された。観光客は「可愛い」と笑顔をみせていた。

     アルパカとヒツジは栃木県那須町の那須高原りんどう湖ファミリー牧場から、ヤギは成田市の成田ゆめ牧場からやって来た。アルパカはオスの7歳の「バニラ」で、体重約50キロ、顔までの高さ約150センチ。事前の予告はなく、4匹が突然姿をみせると、観光客は珍しい光景に驚き、写真撮影したり触ったりしていた。東京都杉並区の小学5年、久保果凛さん(10)はきれいに刈られた足元を見て、「可愛い。靴下をはいているみたい」と喜んだ。

     4匹は綱に引かれ、アルパカを先頭に飲食店や土産物店などが並ぶ参道をゆっくりと歩き、新勝寺の総門前に到着した。飼育員らが手を合わせ、動物と一緒に「成田市と那須町が笑顔いっぱいの観光地になりますように」と祈願した。

     企画した成田市小菅の成田ビューホテルの杉本芳光総支配人(56)は「参道にいた皆さんの笑顔を見ることができて良かった」と話した。杉本さんは今春まで那須高原りんどう湖ファミリー牧場の総支配人を務めていて、動物たちの練り歩きを実現させた。アルパカはこの日、ホテルの総支配人に任命され、宿泊客を出迎えた。参道の老舗ウナギ店「川豊」店主の伊藤小澄さん(49)は「人出は例年の半分から3分の2ほどで、動物に癒やされ、にぎわいが生まれてありがたい。参道が元気になって盛り上がれば」と期待していた。【中村宰和】

    https://mainichi.jp/articles/20200928/k00/00m/040/094000c
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2020/09/28/20200928k0000m040093000p/0c8.jpg

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